速報!小泉進次郎、滝川クリステル、結婚!!懐妊!出産!!ムロツヨシは知ってた!?

   

まじおめでたい!

今まで応援してきた私たちだからこそ、余計に嬉しいのです!これで政治活動にも集中できるね!選挙が楽しみ!

大親友のムロツヨシさんはもちろん知ってたんだよね!?

暇な方は記事抜粋をどうぞー!

ぱちぱちぱちー

小泉進次郎、滝川クリステル、ご結婚!!懐妊!!出産!!

自民党の小泉進次郎衆院議員(38)とフリーアナウンサーの滝川クリステルさん(41)は2019年8月7日、安倍晋三首相に首相官邸で会い、結婚すると報告した。

この後、小泉氏は記者団に「クリステルさんといると、政治という戦場から離れることができ、寄りかかっていいような、無防備な自分にさせてくれる」と語った。小泉氏と滝川さんが7日、記者団に語った内容の詳報は次の通り。

◇ ◇ ◇

 ―どういったお話を。

 小泉氏 私事で大変恐縮だが、ようやく結婚することになった。それで滝川クリステルさんと(菅義偉)官房長官にごあいさつ、ご報告に伺い、長官から言っていただき(安倍晋三)総理にもご報告できた。

 ―具体的なやりとりは。

 小泉氏 長官からは「おめでとう。俺も勘が悪いな。滝川クリステルさんと、どうして一緒なんだろう。犬の活動をやっているからそれかな、とも思ったよね」。

そういう話の後にお祝いを、お言葉をいただいて、その後、総理の方に伺ったら、

「おめでとう。お父さんは何だって」(と言われた)。「うちのおやじは相変わらず。『一度はした方がいいよ』と、そういうタイプのおやじです」(と答えた)。
 そうしたら、

「実は私も結婚するときに小泉さんのお父さんに報告したんだよ。普通まず『おめでとう』とか言うでしょ。それがね、『結婚は大変だよ』、そう言われたね。だけどおめでとう」。

そういう温かいお言葉をいただいた。
 実は(滝川さんの)おなかの中には子どももいるので、できる限り静かに温かく見守っていただきたい。

 この後、実家の横須賀に戻って、2人で時間を過ごしたい。この後は文書で報告をそれぞれさせていただきますので、そこに思いをしたためた。

 滝川さん このたび結婚することになったが、いろいろと環境も変わると思うので温かく見守っていただければ本当に幸いだ。

 ―なれ初めは。

 小泉氏 昨年からお付き合いを始めて、今回自然な形で結婚の報告、妊娠の発表、そういったことになれたことはうれしく思う。

 この前、横須賀の実家に私とクリステルさんと、彼女が数年前に福島県から引き取った保護犬のラブラドルレトリバーのアリスと一緒に行った。実はその時が初めて2人で一緒に外に出た機会。

 2回目が今回になったことで、無事に発表でき、本当にうれしく思うし、私にとって結婚という大きな一つの転機、ここに至る思いも、きょうこの場所はまさに政治の権力の中枢だが、この政治ばかの私がクリステルさんといると政治という戦場から離れることができ、

自分自身がもたれかかって、寄りかかっていいような、無防備な自分に、「政治家小泉進次郎」から「人間小泉進次郎」に、そういうふうにさせてくれる。

そんな存在だったことも私にとっては大きなことだった。

―それを聞いてクリステルさんは。

 滝川さん 緊張感を持った毎日なので、その中でいかに彼自身の本当の素の自分を出せる場を作るかが、お付き合いしていく中で一番大事なことだと思っていたので、本当にそういったところを引き出すことが自分自身いろいろ時間を重ねる中でできていったので、その中で新しい面とかリラックスした面が本当に見えるところが、素のままで、ありのままでいられるお互いがとてもいい関係だと思っている。

 ―結婚の決め手は。

 小泉氏 決め手は理屈じゃない。正直言って、うちも育った環境とかおやじのこととかね、育っていく中でいろいろあったから、絶対結婚っていう価値観や考え方は正直、私にはなかった。

 だけど、その気持ちを溶かしてくれた。自然とそういう決断をするに至ったことが、まさに理屈を超えているところなのかな。
 やっぱりこの政治の世界って私からすれば戦場。いつ命を落とすか分からないっていうかね。

やるかやられるか。そういった部分は権力闘争の中で避けられない部分があって、常にどこかこわばって、緊張感を持って、警戒心を解かず、まるで寝る時もいつもよろいを着たまま寝ているというかね、そういった環境がずっと続いてきて、でも不思議と彼女といると、この場所はよろいを脱いでいいんだな、武器を置いていいんだな、無防備でいいんだ、そういうふうに思えたのは理屈を超えたんだと思う。

 ―父親として自覚というか芽生えてきたものはあるか。なぜこのタイミングか。

 小泉氏 こういう時って男って駄目ですね。やっぱり自覚は身ごもっている女性にかなうところはないなっていう男としての駄目な部分、そういったところって正直、感じるが、ようやく(滝川さんが)安定期に入り、そういったことも発表のタイミングを考える一つではありました。

 あとはやはり、きのうの8月6日の広島原爆の日、そして9日には長崎の追悼の日が来るから、そこにこのような私事を発表する日が当たってしまうとか、何か報道が当たってしまうっていうのは、それは避けなくてはいけないなと。

そういったことを考えた時に、突然のことだが、きょうだなと。午前中に長官にお電話をして、本当にきょうのきょうで大変申し訳ないんですけど、お時間ありませんかということで(時間を)いただいた次第だ。

 あとはこれから父親に、無事にこれから妊娠期間を過ごして年明けには出産になるが、そこまで静かな環境の中で彼女を守っていけるように全力を尽くしたいと思うし、仮に父親になった暁には、政治家小泉純一郎のまねはするべきじゃないし、したくないけど、父親としては小泉純一郎のような父親になりたい。

愛情深く、心から自分が親から愛されていることを一点の曇りもなく思わせてくれたから、こうやって生きてこられたと思うので、そんな父親になりたいと思う。

お幸せに!

XOXO PGN

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